コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

炭焼(き) スミヤキ

デジタル大辞泉の解説

すみ‐やき【炭焼(き)】

木を蒸し焼きにして木炭をつくること。また、その人。「炭焼き小屋」 冬》「―の顔洗ひ居る流かな/鳴雪
炭火で焼くこと。また、その料理。「炭焼きステーキ」「炭焼きコーヒー」

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

動植物名よみかた辞典 普及版の解説

炭焼 (スミヤキ)

動物。シマイサキ科の海水魚。シマイサキの別称

出典|日外アソシエーツ「動植物名よみかた辞典 普及版」動植物名よみかた辞典 普及版について | 情報

炭焼(き)の関連キーワードヒストリーパーク塚原オートキャンプ場西山自然体験交流施設「ゆうぎ」ダーン アンデルソン愛知県豊川市東上町芦刈(叙事伝説)備北丘陵公園カベニャックカルボナリ党田中 長嶺カルボナリ江見 水蔭今昔物語集炭焼小五郎落合 寅市朝日長者長塚 節本格昔話太閤伝説山元藤助樵り集む

今日のキーワード

大義

1 人として守るべき道義。国家・君主への忠義、親への孝行など。「大義に殉じる」2 重要な意義。大切な事柄。「自由平等の大義を説く」...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android