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烏瑟膩沙 ウシツニシャ

大辞林 第三版の解説

うしちにしゃ【烏瑟膩沙】

仏の三十二相の一。仏・菩薩の頂上に骨肉が隆起してもとどりのような形に見えるもの。肉髻につけい。うしち。うしつ。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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