無人潜水艇(読み)ムジンセンスイテイ

デジタル大辞泉 「無人潜水艇」の意味・読み・例文・類語

むじん‐せんすいてい【無人潜水艇】

人が搭乗せず、遠隔操作や自動操縦で動く潜水艇水中での観測・調査・情報収集や、機雷捜索・処理などに用いられる。有線無線水上の操縦者が遠隔操作するROV、操縦者を必要とせず自律航行するAUVに分類される。無人水中航走体UUV(unmanned underwater vehicle)。→無人機

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む