無極性溶媒(読み)ムキョクセイヨウバイ

栄養・生化学辞典 「無極性溶媒」の解説

無極性溶媒

 誘電率が小さい値の溶媒.構成する双極子モーメントの値が0であるかきわめて小さい溶媒.例としてはヘキサン,四塩化炭素など.

出典 朝倉書店栄養・生化学辞典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む