牛肉の輸出

共同通信ニュース用語解説 「牛肉の輸出」の解説

牛肉の輸出

海外での和牛の高い評価などを背景に、日本の牛肉は畜産物輸出額の最大割合を占める重点品目となっている。主な輸出先は米国香港台湾など。2022年の輸出額は、豚肉鶏肉鶏卵乳製品も含めた畜産物全体の約54%に当たる520億円だった。政府は牛肉の輸出額を25年に1600億円、30年に3600億円に拡大する目標を掲げている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む