特急あずさ

共同通信ニュース用語解説 「特急あずさ」の解説

特急あずさ

1966年12月12日、中央線初の特急として運行を始めた。名前は公募され、長野県松本市内を流れる梓川あずさがわから名付けられた。現在は停車駅が少ない「スーパーあずさ」も含め、新宿―松本間を1日15往復する。「あずさ2号」の歌詞にある「8時ちょうどのあずさ2号」は今、午前8時の新宿発がスーパーあずさ5号、同じ時間の松本発が同6号として運行している。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む