精選版 日本国語大辞典 「狭田」の意味・読み・例文・類語
さ‐な‐だ【狭田】
さ‐だ【狭田】
- 〘 名詞 〙 せまい田。さなだ。
- [初出の実例]「即ち其の稲種(いなたね)を以て、始めて天(あまの)狭田(サタ・サナタ)及び長田(なかた)に殖う」(出典:日本書紀(720)神代上(兼方本訓))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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