の
、
(さき)の
原を決せし時に數倍す。~水
浚利し、
三郡の水地を乾かさば、美田且(ほとん)ど二十餘
頃を得ん。以て開傷する
の民田廬處(ろしよ)を償ふに足らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...