の
、
(さき)の
原を決せし時に數倍す。~水
浚利し、
三郡の水地を乾かさば、美田且(ほとん)ど二十餘
頃を得ん。以て開傷する
の民田廬處(ろしよ)を償ふに足らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...