の
、
(さき)の
原を決せし時に數倍す。~水
浚利し、
三郡の水地を乾かさば、美田且(ほとん)ど二十餘
頃を得ん。以て開傷する
の民田廬處(ろしよ)を償ふに足らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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