の
、
(さき)の
原を決せし時に數倍す。~水
浚利し、
三郡の水地を乾かさば、美田且(ほとん)ど二十餘
頃を得ん。以て開傷する
の民田廬處(ろしよ)を償ふに足らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...