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現代哲学 げんだいてつがく contemporary philosophy

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

現代哲学
げんだいてつがく
contemporary philosophy

現代ヨーロッパ哲学の諸傾向はおもにドイツフランスにみられる「生の哲学」「現象学」「構造主義」と,イギリスアメリカに有力な「分析哲学」に大別できる。 19世紀以来,哲学は全体として啓蒙主義ロマン主義との両極の間を動いてきたとみることができる。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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