琥珀の泉(読み)こはくのいずみ

[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクション 「琥珀の泉」の解説

こはくのいずみ【琥珀の泉】

秋田粕取り焼酎。低温の減圧蒸留で造った焼酎を樫樽に貯蔵。3年間熟成させた琥珀色の焼酎。原料清酒粕。アルコール度数25%。蔵元の「秋田銘醸」は大正11年(1922)創業。清酒「美酒爛漫」の醸造元。所在地は湯沢市大工町。

出典 講談社[日本酒・本格焼酎・泡盛]銘柄コレクションについて 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む