精選版 日本国語大辞典 「痛斥」の意味・読み・例文・類語
つう‐せき【痛斥】
- 〘 名詞 〙 強くしりぞけること。強く排斥すること。強く拒否すること。
- [初出の実例]「近世諸儒、或堅執二其説一、或痛二斥其妄一」(出典:盍簪録(1723か)一)
- 「殊には力を極めて君主の専権を痛斥した程の人でござるが」(出典:真政大意(1870)〈加藤弘之〉上)
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新