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白樺油 シラカバユ

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デジタル大辞泉の解説

しらかば‐ゆ【白×樺油】

白樺の樹皮を蒸留して作った油。一種の芳香があり、化粧品などの原料にする。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

しらかばゆ【白樺油】

シラカバの皮を蒸留して採った油。香りがよく、髪油などに用いる。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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