日本歴史地名大系 「百済村」の解説
百済村
くだらむら
[現在地名]広陵町大字百済
葛城・曾我両川の中間、
<資料は省略されています>
西大寺田園目録に「広瀬郡廿条二里十二坪内一段。(中略)字アタラシノマヘ 弘安五年壬午九月日。尼慈命佐味右馬入道女也」「(上略)十三坪内一段四段切字島田 正応五年九月十五日」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
葛城・曾我両川の中間、
西大寺田園目録に「広瀬郡廿条二里十二坪内一段。(中略)字アタラシノマヘ 弘安五年壬午九月日。尼慈命佐味右馬入道女也」「(上略)十三坪内一段四段切字島田 正応五年九月十五日」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...