日本歴史地名大系 「百済村」の解説
百済村
くだらむら
[現在地名]広陵町大字百済
葛城・曾我両川の中間、
<資料は省略されています>
西大寺田園目録に「広瀬郡廿条二里十二坪内一段。(中略)字アタラシノマヘ 弘安五年壬午九月日。尼慈命佐味右馬入道女也」「(上略)十三坪内一段四段切字島田 正応五年九月十五日」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
葛城・曾我両川の中間、
西大寺田園目録に「広瀬郡廿条二里十二坪内一段。(中略)字アタラシノマヘ 弘安五年壬午九月日。尼慈命佐味右馬入道女也」「(上略)十三坪内一段四段切字島田 正応五年九月十五日」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...