日本歴史地名大系 「相物小路町」の解説
相物小路町
あいものしようじまち
石州街道に沿う山口町の中心、中市町と大市町の境を南に入った所で、北は
弘治三年(一五五七)四月八日付常太郎兵衛家文書(「閥閲録」所収)に「為山口御城番、信常太郎兵衛尉事、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
石州街道に沿う山口町の中心、中市町と大市町の境を南に入った所で、北は
弘治三年(一五五七)四月八日付常太郎兵衛家文書(「閥閲録」所収)に「為山口御城番、信常太郎兵衛尉事、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...