日本歴史地名大系 「相物小路町」の解説
相物小路町
あいものしようじまち
石州街道に沿う山口町の中心、中市町と大市町の境を南に入った所で、北は
弘治三年(一五五七)四月八日付常太郎兵衛家文書(「閥閲録」所収)に「為山口御城番、信常太郎兵衛尉事、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
石州街道に沿う山口町の中心、中市町と大市町の境を南に入った所で、北は
弘治三年(一五五七)四月八日付常太郎兵衛家文書(「閥閲録」所収)に「為山口御城番、信常太郎兵衛尉事、
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
1 カキノキ科の落葉高木。また、その実。山地に自生するが、古くから栽培される。よく分枝し、葉は短楕円形で先がとがり、光沢がある。秋に紅葉する。初夏に白い雌花と雄花とが咲き、秋に黄赤色の実を結ぶ。実には...