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着色料 チャクショクリョウ

デジタル大辞泉の解説

ちゃくしょく‐りょう〔‐レウ〕【着色料】

食品の加工・製造時に着色を目的として用いられる色素。ウコン・クチナシなどの天然色素合成着色料とがある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちゃくしょくりょう【着色料】

食品添加物の一。食品の色をととのえるため用いる。カラメルなどの天然色素とタール系色素などの合成着色料がある。 → タール系色素

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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