軾〔王晋
蔵する所の著色山、二首、一〕詩 縹緲(へうべう)たる營邱、水
の仙(李成) 
出沒す、
無の
爾來一變して風
盡く 誰(たれ)か見ん、將軍(李思訓)
色の山字通「著」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
…着色を目的として繊維を染める物質を染料という。色が着くことは,人間の眼が色を知覚することにより認識される現象であり,そのために染料は一般に可視光の一部を吸収し補色として人間に色を識別させる。…
※「着色」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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