磁気探鉱(読み)ジキタンコウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「磁気探鉱」の意味・読み・例文・類語

じき‐たんこう‥タンクヮウ【磁気探鉱】

  1. 〘 名詞 〙 物理探鉱法一つ地表または空中地磁気変化を測定し、分布状態に基づいて、地下にある鉱床、特に強磁性体鉱物の鉱床を探る方法。〔電気工学ポケットブック(1928)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む