社会を明るくする運動

デジタル大辞泉プラス 「社会を明るくする運動」の解説

社会を明るくする運動

法務省が主唱し全国的に行われている啓発運動犯罪非行防止犯罪者更生について理解を深め、犯罪のない地域社会を作ることを目的とする。特に7月1日からの1ヶ月間を「“社会を明るくする運動”強調月間・再犯防止啓発月間」としている。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...

折衷の用語解説を読む