普及版 字通 「祖饋」の読み・字形・画数・意味
【祖饋】そき
二十六日、大行皇后顯陽殿に
ず。粤(ここ)に九
二十七日、將(まさ)に長
陵に
し
(うづ)めんとす。~皇
親(みづか)ら
饋に臨み、躬(みづか)ら
載(祖祭の礼)を瞻(み)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...