普及版 字通 「祖饋」の読み・字形・画数・意味
【祖饋】そき
二十六日、大行皇后顯陽殿に
ず。粤(ここ)に九
二十七日、將(まさ)に長
陵に
し
(うづ)めんとす。~皇
親(みづか)ら
饋に臨み、躬(みづか)ら
載(祖祭の礼)を瞻(み)る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...