日本歴史地名大系 「神ノ谷村」の解説
神ノ谷村
こうのたにむら
[現在地名]伊野町神谷
元禄地払帳では総地高二〇六石余、うち本田高一二四石余・新田高八二石余。本田はすべて蔵入地、新田のうち六八石余は貢物地、残りは二名の領知。幕末の新田高は四五二石余(明治三年郷村高帳)。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
元禄地払帳では総地高二〇六石余、うち本田高一二四石余・新田高八二石余。本田はすべて蔵入地、新田のうち六八石余は貢物地、残りは二名の領知。幕末の新田高は四五二石余(明治三年郷村高帳)。
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...