神田町新田(読み)かんだまちしんでん

日本歴史地名大系 「神田町新田」の解説

神田町新田
かんだまちしんでん

[現在地名]吉川町神田町

南は大滝おおたき新田、西は長沢ながさわ新田に接する清生せいじよう池周辺の村である。天和三年郷帳によれば高二九三石八斗余。元禄郷帳かじ村枝郷と記される。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む