福島県の被災建物解体

共同通信ニュース用語解説 「福島県の被災建物解体」の解説

福島県の被災建物解体

福島県富岡町など県内11市町村にまたがる区域は、東京電力福島第1原発事故放射性物質により土壌汚染などが深刻として、除染や半壊以上の建物解体を環境省が直接実施。鹿島三井住友建設飛島建設の3社で結成した共同企業体(JV)は2015~19年、富岡町で6件の事業を計約270億円で受注した。下請けは200社を超え、県内の業者のほか東海や関西中国など遠方からも参入した。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む