相如伝〕今、兩虎
に
はば、其の勢ひ
(とも)には生きず。吾が此れを爲す
以(ゆゑん)の
は、國家の
を先とし、私讐を後にするを以てなりと。
頗之れを聞き、
袒
して~罪を謝せり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...