
伝〕
、
心(へんしん)(心狭し)、少
(不満)無きこと能はず。上(しやう)に見(まみ)えて言ひて曰く、陛下群臣を用ふること積
の如きのみ。後來の
、上に居ると。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...