精選版 日本国語大辞典 「立続」の意味・読み・例文・類語
たち‐つづけ【立続】
たて‐つづけ【立続】
- 〘 名詞 〙 ( 多く「に」を伴って、副詞的に用いる ) すぐあとに続くこと。連続すること。続けざま。たちつづけ。たてつけ。
- [初出の実例]「サア、立て続けに二三杯まゐれ」(出典:歌舞伎・彩入御伽草(1808)蛍ケ沼の場)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...