米国から見た真珠湾攻撃

共同通信ニュース用語解説 「米国から見た真珠湾攻撃」の解説

米国から見た真珠湾攻撃

当時のルーズベルト米大統領は真珠湾攻撃翌日の1941年12月8日、攻撃のあった12月7日は将来屈辱の日」として記憶されると連邦議会演説議会はこれを受け、日本に公式に宣戦布告した。米国は「リメンバー・パールハーバー(真珠湾を忘れるな)」を掛け声に日本へ反撃。真珠湾攻撃以来60年ぶりの米本土攻撃となった2001年の中枢同時テロの際も、テロとの戦いの必要性を訴える言葉として使われた。(共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む