米国の有人宇宙開発

共同通信ニュース用語解説 「米国の有人宇宙開発」の解説

米国の有人宇宙開発

1960~70年代のアポロ計画で月に人を送った後、米航空宇宙局(NASA)は翼を持ち再利用できるスペースシャトルを開発。シャトル国際宇宙ステーション建設飛行士輸送に活躍したが、2011年に退役した。ステーション後の有人計画として、火星などを目指す新型ロケットや次世代宇宙船「オリオン」の開発を進めるが、計画は遅れている。民間企業のスペースXも独自に火星への有人ロケット開発を進める。(ワシントン共同)

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む