粒良脇村(読み)つぶらわきむら

日本歴史地名大系 「粒良脇村」の解説

粒良脇村
つぶらわきむら

[現在地名]下條村粒良脇

現下條村の東部に位置する。江戸時代には元和五年(一六一九)より旗本近藤氏の所領となり、延宝九年(一六八一)以降は同氏下条分家領となった。村高は正保四年(一六四七)に三四七石余(信濃国絵図高辻)。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む