納入代行

流通用語辞典 「納入代行」の解説

納入代行

納品の際の危険やムダな出費を回避するために、受注者が発注者に対する納品業務を専門業者に委託し代行させるシステムのこと。この場合の専門業者とは、「商法」第四六条による代理商の場合が多く、本人名義により活動し、報酬として手数料を受けとるが、商品などの所有権取得譲渡には直接関与しない。納品代行業の代表例としては運送会社などがある。

出典 (株)ジェリコ・コンサルティング流通用語辞典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む