
(けん)の声がある。〔説文〕十三上に字の解義を加えず、「詩に云ふ、素以て絢と爲す」という逸詩の句を引く。〔儀礼、聘礼〕「絢組」の注に「
、
を
すを絢と曰ふ」とあり、目をおどろかすような文彩の美をいう。
(じゅん)と通じ、うちひも、まるうちひも。
立〕絢 ヲヲシ・マツハル・カナシ・マル・マダラカナリ・トホシ
・眩・
hyuenは声近く、絢の声義のうちに
耀・瞑眩(めんげん)の意を含むところがある。出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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