普及版 字通 「緬想」の読み・字形・画数・意味
【緬想】めんそう(さう)
ふ。~
に停(とど)まること三載、法崇
じて曰く、人外を緬想すること三十年、今乃ち
(ここ)に傾蓋(けいがい)す(知己にあう)。老の將(まさ)に至らんとするを覺えずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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