普及版 字通 「緬想」の読み・字形・画数・意味
【緬想】めんそう(さう)
ふ。~
に停(とど)まること三載、法崇
じて曰く、人外を緬想すること三十年、今乃ち
(ここ)に傾蓋(けいがい)す(知己にあう)。老の將(まさ)に至らんとするを覺えずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...