普及版 字通 「縉紳」の読み・字形・画数・意味
【縉紳】しんしん

の
(あう)(奥深い地)なるを以て、故に畤(じ)を立てて上
を郊(まつ)る。
祠、皆聚ると云ふ。~其の語、經に見えず、縉紳(しんしん)の
は
(い)はず。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...