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胃酸欠乏症 イサンケツボウショウ

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デジタル大辞泉の解説

いさん‐けつぼうしょう〔ヰサンケツボフシヤウ〕【胃酸欠乏症】

胃液中の塩酸がなくなったり、極度に少なくなったり、濃度が低くなったりする症状。胃炎・胃癌(いがん)などで起こり、程度によって胃酸減少症・減酸症・低酸症・無酸症ともいう。

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大辞林 第三版の解説

いさんけつぼうしょう【胃酸欠乏症】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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