ほ股肱(ここう)を
刈(さんがい)して、獨り胸腹に任(まか)せ、舟を江
に
べて、楫櫂(しふたう)を捐
(えんき)するがごとし。
る
之れが爲に
心す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...