事典 日本の地域遺産 「能登の里山里海」の解説
能登の里山里海
「世界農業遺産」指定の地域遺産。
何世紀にもわたる農林産物の生産、持続的な生物資源の利用保全の継続とそれにより育まれた多様な生物資源、優れた里山景観、伝えていくべき伝統的な技術、文化・祭礼と里山里海の利用保全の取組や環境教育など、その総合力が評価された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...