事典 日本の地域遺産 「能登の里山里海」の解説
能登の里山里海
「世界農業遺産」指定の地域遺産。
何世紀にもわたる農林産物の生産、持続的な生物資源の利用保全の継続とそれにより育まれた多様な生物資源、優れた里山景観、伝えていくべき伝統的な技術、文化・祭礼と里山里海の利用保全の取組や環境教育など、その総合力が評価された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...