事典 日本の地域遺産 「能登の里山里海」の解説
能登の里山里海
「世界農業遺産」指定の地域遺産。
何世紀にもわたる農林産物の生産、持続的な生物資源の利用保全の継続とそれにより育まれた多様な生物資源、優れた里山景観、伝えていくべき伝統的な技術、文化・祭礼と里山里海の利用保全の取組や環境教育など、その総合力が評価された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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