内科学 第10版 「脊髄半側症候群」の解説
脊髄半側症候群(Brown-Séquard症候群)(脊髄障害の特徴)
脊髄の半側性障害でのみ認められる.病変と同側の片麻痺あるいは下肢麻痺およびやはり同側の深部感覚障害と対側の頸部あるいはそれより下にレベルを有する温痛覚障害がみられる.[中野今治]
出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新