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腕枕 ウデマクラ

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デジタル大辞泉の解説

うで‐まくら【腕枕】

[名](スル)横になるときなどに、腕を曲げて枕の代わりにすること。また、横に寝ている人の頭の下に自分の腕をあてがってやること。「腕枕してちょっと横になる

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

うでまくら【腕枕】

( 名 ) スル
ねそべって腕を曲げ、枕のかわりにすること。 「 -してねそべる」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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