舟橋聖一顕彰青年文学賞

デジタル大辞泉プラス 「舟橋聖一顕彰青年文学賞」の解説

舟橋聖一顕彰青年文学賞

日本の文学賞のひとつ。滋賀県彦根市が主催し、全国の18歳から30歳までの青年による未発表の小説・随筆・戯曲・評論を募る。1984年、小説「花の生涯」の著者で彦根市名誉市民でもある作家、舟橋誠一の遺族から贈られた寄付金で「故舟橋聖一顕彰事業基金」を創設。1989年から作品募集を開始した。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む