事典 日本の地域遺産 「船津伝次平の墓」の解説
船津伝次平の墓
「ぐんま絹遺産」指定の地域遺産〔第23-9号〕。
船津伝次平(1832-1898)は農業全般の近代化に貢献し、駒場農学校(現・東京大学農学部)教官もつとめた。県指定史跡
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...