船舶検査官(読み)センパクケンサカン

デジタル大辞泉 「船舶検査官」の意味・読み・例文・類語

せんぱく‐けんさかん〔‐ケンサクワン〕【船舶検査官】

船舶安全法海洋汚染防止法などに基づいて、総トン数が20トン以上の日本国籍の船舶について、船体構造や海洋汚染防止設備を含む諸設備の検査、保安体制の確認などを行う、国土交通省職員。→外国船舶監督官

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む