デジタル大辞泉 「色素増感型太陽電池」の意味・読み・例文・類語
しきそぞうかんがた‐たいようでんち〔‐タイヤウデンチ〕【色素増感型太陽電池】
[補説]電極には二酸化チタン、電解質溶液にはヨウ素溶液など比較的安価な材料が用いられるため、シリコン系太陽電池よりも低コストで製造できる。フィルム状にすることも可能で、色や形を自由に変えることができる。
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...