落第はしたけれど

世界大百科事典(旧版)内の落第はしたけれどの言及

【生れてはみたけれど】より

…日本映画。《大学は出たけれど》(1929),《落第はしたけれど》(1930)とともに風刺喜劇〈けれど〉三部作をなす小津安二郎監督の初期の傑作。1932年松竹蒲田作品。…

※「落第はしたけれど」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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