日本歴史地名大系 「蔵小田村」の解説
蔵小田村
くらおだむら
[現在地名]油谷町大字蔵小田
油谷湾に流入する
天文一九年(一五五〇)九月一三日付大内義隆の山田中務丞言輔宛下文(「閥閲録」所収石川弥右衛門家文書)に「可令早領知長門国大津郡内永久村・倉小田村肆拾参石九斗壱升五合六勺足
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
油谷湾に流入する
天文一九年(一五五〇)九月一三日付大内義隆の山田中務丞言輔宛下文(「閥閲録」所収石川弥右衛門家文書)に「可令早領知長門国大津郡内永久村・倉小田村肆拾参石九斗壱升五合六勺足
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[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...