蝶々(読み)チョウチョウ

デジタル大辞泉プラス 「蝶々」の解説

蝶々

ドイツの作曲家ロベルト・シューマンのピアノ曲(1830-1831)。原題《Papillons》。『パピヨン』とも呼ばれる。詩人ジャン・パウル・リヒターの小説に着想を得て作曲された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む