蝶蠅(読み)チョウバエ

デジタル大辞泉 「蝶蠅」の意味・読み・例文・類語

ちょうばえ〔テフばへ〕【××蠅】

ハエ目カ亜目チョウバエ科の総称ハエよりもユスリカ近く名称は、成虫はね全身鱗毛で覆われることに由来する。人家に一般的にみられ、特にトイレに多く発生するため、便所バエともよばれる。蝶蚊ちょうか

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む