事典 日本の地域ブランド・名産品 「行徳神輿」の解説
行徳神輿[祭礼・和楽器]
ぎょうとくみこし
市川市で製作されている。行徳神輿の歴史は、江戸時代まで遡るという。江戸時代後期の文化・文政年間(1804年〜1830年)につくられた神輿の復元や修理などもおこなわれている。千葉県伝統的工芸品。
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域ブランド・名産品」事典 日本の地域ブランド・名産品について 情報
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...