精選版 日本国語大辞典 「行論」の意味・読み・例文・類語
こう‐ろんカウ‥【行論】
- 〘 名詞 〙 論ずること。また、議論の進め方。
- [初出の実例]「行論のなかに若干のアイマイな点を示すことになった」(出典:さまざまな思想の新しい関係について(1956)〈小田切秀雄〉)
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ユーラシア大陸、北アメリカ大陸北部に広く分布し、日本では北海道にエゾヒグマが生息する。成獣は体長2メートル以上、体重300キロにもなり、日本最大の陸生動物として知られる。雑食性で草や木の実、サケ、シ...