表象型(読み)ヒョウショウガタ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「表象型」の意味・読み・例文・類語

ひょうしょう‐がたヘウシャウ‥【表象型】

  1. 〘 名詞 〙 物事を認識したり記憶したりするとき、どのような表象を手がかりにするかという類型。視覚型・聴覚型・運動型、または、事物表象型・言語表象型・形態型・色彩型などに分けられる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む