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裏焼(き) ウラヤキ

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デジタル大辞泉の解説

うら‐やき【裏焼(き)】

写真の焼き付けのとき、ネガの表裏を逆に処理し、左右逆にでき上がること。また、その写真。裏焼き写真。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
編集協力:曽根脩
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