日本歴史地名大系 「西八木遺跡」の解説
西八木遺跡
にしやぎいせき
[現在地名]明石市大久保町八木
瀬戸内海を望む
遺跡の時期は更新世後期に属する。放射性炭素・地磁気・ラセミ化分析では五万―一〇万年前、地質・植物・珪藻の分析では寒冷期から温暖期へ移行する時期。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
瀬戸内海を望む
遺跡の時期は更新世後期に属する。放射性炭素・地磁気・ラセミ化分析では五万―一〇万年前、地質・植物・珪藻の分析では寒冷期から温暖期へ移行する時期。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新